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確かに、サーフィンの都と名乗れるか否かが大問題 

2007年04月14日 ()
気になるニュース * ニュース
「サーフィンの都」はどっち?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070414-00000023-jij-int

サーフィンは本当に楽しいですよね。

サーフィンをしながら、ビーチ・ボーイズの「サーフィンUSA」を聞きながら、楽しむのは最高です。

ただ、サーフィンが人気スポーツだけに、「サーフィンの都」というのが名乗れるか否かで、随分と経済効果が違うのでしょうね。

本当は、純粋にサーフィンを楽しみたいですが...


『サーフィンの本場として知られる米西海岸で、「サーフ・シティーUSA」(米サーフィンの都)を名乗る商標権をめぐり、カリフォルニア州の2都市が火花を散らしている。

米メディアによると、州南部ハンティントンビーチ観光局が2004年、町おこしを狙って商標を取得したのが対立の発端。同市海岸はサーフィン文化の本場で、「サーフィンUSA」のヒット曲があるバンド、ビーチ・ボーイズも州南部出身だ。

 しかし昨年、同観光局が州北部サンタクルーズにある販売店に、サーフ・シティーと書かれたシャツは「商標侵害だ」と販売中止を要請したのを受け、本家を自負するサンタクルーズ関係者は猛反発。商標の利用制限を求め、提訴に踏み切った。

 サンタクルーズ側は、サーフィン発祥地ハワイの王族が既に19世紀末に付近で波乗りに興じた記録を提示し、正当性を主張する。ハンティントンビーチ側は逆提訴し、「サンタクルーズには目立ったサーフィン文化がない」と反論した。』

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[2007.04.14(Sat) 17:07] 海外 | Trackback(-) | Comment(-)
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